※この記事には広告リンクが含まれます。ただし、実体験と本音をもとに書いています。
アフィリエイトで稼ぐコツの本質
初心者さんが最初にやること
稼げない人が遠回りしやすい流れ
報酬につながる記事の作り方
アフィリエイトで稼ぐコツって聞くと、何か特別な裏ワザがあるように感じますよね。
クリックされやすい広告の貼り方とか、売れるキーワードとか、稼げるジャンルとか。
もちろん、そういう知識も大事です。
でもそういうことばっかり追いかけると、かなりの確率でしんどくなります (´д`|||)
昔の僕がまさにそうでした。
とにかく稼ぎたくて、記事を書きまくって、広告を貼れば誰かが買ってくれると思ってました。
でも現実は厳しくて、半年間は収益が0円でした。
アクセスも少ないし、報酬画面を見ても何も動かない。
正直、何度も心が折れかけました・・(;´д`)
だからこの記事では、きれいごとのノウハウなんかじゃなく、僕が遠回りして分かったアフィリエイトで稼ぐコツをお話します。
アフィリエイトで稼ぐコツは「早く売る」より信頼を作ること
アフィリエイトで最初に見ないといけないのは、広告ではありません。
広告の前に、読者さんが何に困っているのかを見ることが大事です。
稼ぐ前に読者さんの悩みを先に見る
アフィリエイトで稼ぐコツは、商品を売ろうとする前に読者さんの悩みを見ることです。
ここを飛ばすと、記事が全部売り込みっぽくなります。
昔の僕は、まさにそれでした。
報酬単価が高い商品を見つけると、「これを紹介したら稼げるかも」とすぐ考えていました。
でも読者さんからすると、知らない人にいきなり商品をすすめられているだけです。
そりゃ~、買う気になれないですよね・・( ̄◇ ̄;)
読者さんが検索してくる時は、何かしら不安や困りごとを抱えています。
ブログを始めたいけど失敗したくない。
副業をしたいけど怪しい話は怖い。
教材を買う前に、本当に自分に合うのか知りたい。
そこに先に答えるから、やっと商品の紹介を聞いてもらえます。
稼ぐために大事なのは、売る気持ちを前に出すことではありません。
読者さんが「この人は自分のことを分かってくれている」と感じる記事を書くことなんです。
半年0円でも続ける前提で始める
アフィリエイトは、始めてすぐ稼げるものではありません。
もちろん早く結果が出る人もいます。
でも初心者さんが最初からそこを期待してしまうと、めちゃくちゃ苦しくなります。
僕は半年間0円でした。
毎日記事を書いても、報酬画面はずっと静かなまま。
アクセス解析を毎日見ては、何も変わっていない画面を見て落ち込んでいました。
あの時の虚しさって、今でも覚えています (´д`|||)
でもその期間には、ムダなことだけをしていたわけではありません。
読者さんの悩みを考えること、記事を書くこと、検索される言葉を見ること、商品をどう紹介するか考えること。
全部、あとから役立ちました。
アフィリエイトで稼ぐコツは、短期間で勝とうとしすぎないことです。
最初から「半年0円もあり得る」と思って始めると、心が少しだけ折れにくくなります。
すぐ結果が出ない時期を、失敗ではなく土台作りとして見られるか。
ここで続けられる人はめちゃくちゃ強いです。
アフィリエイトで稼ぐために最初にやること
最初にやることを間違えると、あとからかなり遠回りになります。
派手なテクニックより、まず土台から見ていきましょう。
発信テーマは「稼げそう」だけで選ばない
発信テーマを選ぶ時に、「稼げそう」って理由だけで決めないでください。
報酬単価が高いジャンルを見ると、どうしても魅力的に見えますよね。
でも自分が何も語れないテーマを選ぶと、記事がすぐ苦しくなります (´д`|||)
調べたことを並べるだけになり、教科書のようなつまらない文章になります。
読者さんも、それをちゃんと感じ取ります。
あなたが本当に悩んだこと。
失敗したこと。
遠回りしたこと。
これから学びながらでも話せること。
そういうテーマの方が、長く続けやすいです。
もちろん需要がまったくないテーマでは稼ぎにくいです。
でも稼げそうな商品から逆算するより、「読者さんの悩み」と「自分の経験」が重なるところから始めた方が、文章に体温が出ます。
アフィリエイトは商品を貼るだけの作業ではありません。
悩んでいる人に向けて、自分が通ってきた道を使ってお話する仕事です。
WordPressで資産になる土台を作る
本気でアフィリエイトを育てたいなら、WordPressでブログを作るのが現実的です。
無料ブログにも良さはあります。
最初に書く練習をしたいだけなら、無料ブログから始めてもいいです。
でも長く稼ぐブログを作るなら、自分で育てていける土台があった方がいいです。
WordPressなら、記事のつなげ方、プロフィール、レビュー記事、比較記事、CTA、広告の見せ方を自分の思い通りに作れます。
ここは地味ですが、めちゃくちゃ大事です。
読者さんは、1記事だけ見て申し込むわけではありません。
プロフィールを読んだり、別の記事を読んだり、この人は信用できるのかなと見ています。
僕もブログが資産になってきたのは、単発の記事ではなく、記事同士がつながり始めてからでした。
もちろんWordPressは、最初の設定がちょっとだけ面倒くさいです。
サーバーの契約でつまずくし、デザインで悩むし、何を触っているのか分からなくなる時もあります。
でもその面倒さは、あとから自分のブログを守る土台になります。
楽な入口だけで選ぶより、長く資産として育てられるブログを選んでおく方が後悔しにくいです。
商品は読者さんの悩みから選ぶ
ASPに登録すると、いろんな商品がズラ~っと出てきます。
報酬単価が高いものもあるし、有名なサービスもあります。
そこでつい、「どれが稼げるかな」と商品から考えたくなりますよね。
僕も何度もそうなりました。
でも稼ぐことばかり考えていると、どうしても記事が売り込みっぽくなります。
読者さんが本当に困っていることから商品を選ぶ方が、自然に紹介できます。
たとえば、ブログを始めたい人が困っているなら、サーバーやテーマが候補になります。
教材選びで不安な人なら、レビュー記事や比較記事が役に立ちます。
商品というのは、読者さんの悩みを解決するための一つの手段です。
主役が商品なんじゃありません。
主役は「悩んで検索してきた読者さん」です。
ここを間違えないだけで、アフィリエイトの記事は天と地ほど変わります。
稼ぐコツは、売れそうな商品を探すことより、必要な人に必要な形で紹介することです。
初心者さんが報酬につなげる記事の作り方
報酬につなげるには、記事ごとの役割を考えて書く必要があります。
ただ記事数を増やすだけでは、なかなか売上にはつながりません。
集客記事と収益記事の役割を分ける
アフィリエイトで稼ぐには、「集客記事」と「収益記事」の役割を分けることが大事です。
集客記事:読者さんの悩みや疑問に答えてブログへ来てもらう記事
収益記事:商品を比べたり、レビューしたりして、購入に近い悩みに答える記事
この2つを混ぜすぎると、読者さんが困惑してしまいます。
悩みを解決したくて来たのに、いきなり商品をすすめられたら身構えますよね。
逆に、買う寸前で悩んでいる人に一般論ばかり話しても、背中を押せません。
読者さんの悩みに答える記事を書き、その先に必要な収益記事へ自然につなぐ。
この流れができると、ブログ全体が少しずつ働いてくれるようになります。
アフィリエイトは、1記事で全部売るものではありません。
読者さんが納得しながら進める道を、ブログの中に作っていく感覚です。
ロングテールキーワードを使って書く
初心者さんは、最初から大きなキーワードを狙いすぎない方がいいです。
「アフィリエイト」や「副業」みたいな大きなキーワードは、競合もめちゃくちゃ強いです。
そこへいきなり挑むのは、最新鋭のドローン部隊に竹やり1本もって突っ込んでいくようなものです (´д`|||)
僕も最初の頃は、でかいキーワードで上位表示されることを夢を見ていました。
でも現実はそんなに甘くありませんでした。
だから初心者さんは、「アフィリエイト 稼ぐ コツ 初心者」や「ブログ 稼げない 原因」みたいに、悩みが具体的な言葉から書く方がいいです。
月間検索数は小さくても、悩みがはっきりしている読者さんが来てくれます。
そういう人へ丁寧に答える記事を積み上げると、少しずつブログの信頼が育ちます。
遠回りに見えるかもしれません。
でも初心者さんが戦いやすいのは、こういう小さな悩みにドンピシャで答える記事です。
大きく勝とうとして誰にも読まれないより、まず1人の読者さんに深く届く記事を書いていきましょう。
データを見ながらリライトを続ける
ブログ記事というのは「書いて終わり」じゃありません。
Search Consoleを見ると、実際にどんな言葉で読者さんが記事へ来ているのかが分かります。
自分ではこのキーワードを狙ったつもりでも、別の言葉で読まれていることがあります。
そこに読者さんの本音が出ています。
たとえば、あなたが「稼ぐコツ」を書いたつもりでも、読者さんは「なぜ稼げないのか」を知りたくて来ているかもしれません。
その時はただ記事を増やすのではなく、今ある記事をリライトしていく方が効果的です。
僕も昔は、リライトを軽く見ていました。
「新しい記事を書けば何とかなる」と思っていたんです。
でも読まれている記事を直す方が、読者さんの悩みに近づけるケースが多いんですよね。
Search Consoleは、数字を見るためだけのものではありません。
読者さんがどんな言葉で不安を打ち込んでいるのかを知るためのツールです。
そこに合わせて記事を育てることが、アフィリエイトで稼ぐコツの一つです。
内部リンクで読者さんを次の記事へ案内する
内部リンクというのは、「読者さんが次に知りたくなること」へ案内するために使います。
たとえば、この記事を読んだ人は・・、
次に「ブログで本当に稼げるのか」、「どんな記事を書けばいいのか」、「どの教材を選べばいいのか」が気になるかもしれません。
その時に自然な流れで次の記事へ進めるようにしておくと、読者さんはブログの中で学びやすくなります。
僕も読者さんの立場なら、いきなり商品ページへ飛ばされるより、もう少しこの人の考えを読みたいと思います。
だからこそ内部リンクは、数を貼ればいいわけではありません。
今読んでいる人にとって、次に必要な1本か2本を置くのがベストです。
アフィリエイトは、読者さんを急がせるものではありません。
不安を一つずつ解いて、納得して前へ進んでもらうものなんです (*´ω`*)
内部リンクは、そのための道案内だと思ってください。
売るためではなく、読者さんを迷子にさせないために使うんです♪♪
レビュー記事には本音と欠点を書く
レビュー記事を書く時は、良いところだけを書くと逆に怪しくなります。
読者さんはこれまで嫌というほどきれいな宣伝文を見ています。
だからメリットばかり並んでいる記事を見ると、「これって本当かな?」と身構えます。
僕も教材で失敗してきたので、その気持ちはめちゃくちゃ分かります。
高額な商品ほど、買う前は不安になります。
自分に合わなかったらどうしよう。
またお金をムダにしたらどうしよう。
そう思っている読者さんに対して、良いところだけを見せるのは親切ではありません。
向いている人、向いていない人、注意した方がいいこと、すぐ結果を期待しない方がいいこと。
ここまで正直に書くから、読者さんは安心して読めます。
本音を書くのは、売上を落とすためではありません。
本当に合う人に届く記事にするためです。
長く信頼されるブログを作りたいなら、欠点までちゃんと話す勇気を持ってください。
アフィリエイトで稼げない人がやりがちなこと
稼げない人には、共通して遠回りしやすい流れがあります。
責めたいわけではなく、昔の僕がまさにここでつまずいたので、先にお話しておきます。
広告を貼れば売れると思ってしまう
アフィリエイト初心者さんがやりがちなのが、「広告を貼れば売れる」と思ってしまうことです。
これは、昔の僕も完全にやっていました。
記事の最後に広告を貼って、あとは誰かがクリックしてくれるのを待つ。
今考えると、めちゃくちゃ甘かったです・・( ̄◇ ̄;)
読者さんは、広告を見たいから記事を読んでいるわけではありません。
悩みを解決したいから、あなたの記事を読んでくれるんです。
その悩みをちゃんと受け止めずに、広告だけ置いても心は動きません。
大事なのは広告の前に、「この商品がなぜ必要なのか」を読者さんの言葉でお話することです。
そして必要ない人には「必要ない」とはっきり言うことです。
その方が読者さんは信頼してくれます。
売りたい気持ちが前に出すぎると、文章はすぐに薄っぺらくなります。
まずは読者さんを助ける。
その先に、本当に必要な商品があるなら紹介する。
この順番を守るだけで、あなたの記事はどんどん読まれるようになりますよ (*´ω`*)
記事数だけ追って中身が薄くなる
記事数を増やすことは大事です。
でも闇雲に記事数だけを追いかけると、中身が薄くなりがちです。
僕も「たくさん書けばいつか当たる」と思っていた時期がありました。
もちろん書かないと何も始まりません。
でも読者さんの悩みに答えていない記事を100本書いても、まったく報酬にはつながりません。
読者さんは、文字数や記事数を評価しているわけではありません。
自分の悩みがこの記事で少し軽くなったか。
次に何をすればいいか分かったか。
この人の話なら、もう少し聞いてみたいと思えたか。
そういうところを見ています。
あくまで記事数は、1つの目安でしかありません。
本当に大事なのは、1本ずつ読者さんの悩みに深く答えることです。
内容の薄っぺらい記事を増やして自分を安心させるより、1本の記事を読まれる資産に育てるようにしましょう。
自己流を混ぜすぎて遠回りする
アフィリエイトで稼げない時、自己流を混ぜすぎて遠回りすることがあります。
少し学んでは別の方法へ行く。
また違う人の発信を見て、やり方を変える。
そのうち自分が何を信じていいのか分からなくなる。
これ、昔の僕の僕がやっていた結果が出ない人のパターンです。
早く結果がほしいから、うまくいっている人の一部だけをまねしたくなるんです。
でも土台がないまま表面だけまねても、成果にはつながりません・・(´д`|||)
アフィリエイトには、「読者さんの悩みを見る」⇒「記事を書く」⇒「導線を作る」⇒「リライトする」⇒「信頼を積み上げる」という流れがあります。
ここを飛ばして、見た目のテクニックだけ足しても稼げないんですよね。
自己流が全部ダメという話ではありません。
でも最初はしっかり基礎を学んで、地味な作業を続ける方が伸びやすいです。
遠回りしてきた僕から言うと、基礎を軽く見た時ほど痛い目を見ました。
あなたには同じ失敗をして時間を失ってほしくないんです。
アフィリエイトで稼ぐコツによくある質問
ここからはアフィリエイトで稼ぐコツについて、よくある不安に答えていきます。
最初から完璧を目指さずに、現実的なラインで見てください。
何記事くらい書けば稼げますか?
何記事書けば稼げるのかは、正直、記事数だけでは言えません。
10記事で反応が出る人もいれば、50記事書いてもなかなか報酬につながらない人もいます。
ただ初心者さんが数記事だけで稼げないと落ち込むのは早いです。
僕も半年間0円でした。
あの時は100記事を書いても書いても報酬が出なくて、「自分には向いていないんじゃないか」と落ち込みました。
でも今振り返ると、記事数が少ないことより、読者さんの悩みに深く答えられていなかったことの方が大きかったです。
だからまずは記事数を増やしながら、1本ずつ磨いていく感覚が大事です。
最初のうちは、30本、50本と積み上げる中で、どの記事が読まれるのかを見ていきます。
そこからリライトして、収益記事へつなげる。
この流れを作ることで、少しずつ報酬に近づいていきます。
記事数は安心するための数字ではありません。
読者さんに届く記事を増やすための積み上げです。
初心者さんでも月3万円を狙えますか?
初心者さんでも、月3万円を狙うことはできます。
ただし「楽にすぐ稼げる」という意味ではありません。
月3万円でも、読者さんに信頼してもらう記事が必要です。
アクセスを集める記事、商品を比べる記事、レビュー記事、プロフィール、内部リンク・・etc。
こういうものをコツコツ積み上げていく必要があります。
僕も最初から月3万円を超えたわけではありません。
むしろ何をやっても反応がなくて、何度もへこみました。
でも読者さんの悩みを先に見て、商品を売る前に信頼を作るようにしてから、少しずつ流れが変わりました。
月3万円は、人生が一気に変わる金額ではないかもしれません。
でも会社の給料以外に自分で作った3万円があると、生活にかなりゆとりができるはずです。
まずはそこを目指していいと思います。
小さな報酬だったとしても、自分の力で稼ぐ経験が次につながっていきますよ。
アフィリエイトで稼ぐコツは、読者さんを助ける積み上げること
アフィリエイトで稼ぐコツは、特別な裏ワザではありません。
読者さんの悩みを見て、役に立つ記事を書き、必要な商品へ自然につなげる積み上げです。
稼げそうな商品から入ると、文章は売り込みになりやすいです。
でも読者さんの悩みから入ると、読者さんに寄り添う温かさを感じる記事になります。
僕は半年0円の経験しましたし、いろんな失敗をして、かなり遠回りしてきました。
だからこそあなたには、広告を貼るだけのブログで終わってほしくありません。
読者さんが「この人の話なら、もう少し聞いてみたい」と思ってくれるブログを作ってほしいです。
次に読むなら、ブログで稼ぐ流れをもう少し深く見てみてください。
本気で資産型ブログを学びたい人は、下の記事も読んでみてください。
【無料】7大特典をプレゼントします
これまで700名以上の方が「21世紀の錬金術 最強ビジネスの教科書 PAP」を申し込んでくれて、嬉しい感想が続々と寄せられています (*´ω`*)
その中からいくつか紹介させてもらいますね♪♪
▼有料級情報が惜しみなく披露
▼内容の濃さにびっくり
▼痒いところに手が届く
▼ビックリと感動で涙が出た
▼内容はとても濃く、深く、共感できるもの
このページではとても紹介しきれないので、下記にまとめました。
ぜひあなたも「21世紀の錬金術 最強ビジネスの教科書 PAP」を手に取ってみてください。
そして「稼ぐための秘訣」を学んでいただけたらと思います。
※メルマガが不要な場合は、ワンクリックでいつでも解除できます。
もしすぐ届かない場合は、「迷惑メールボックスの確認」をお願いします。
(※hotmail・icloudメールは届きにくいので、できれば他のメールでご登録ください。)
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借金、失敗、怪しい情報商材、詐欺まがいの話。
僕はブログやアフィリエイトで、かなり遠回りしてきました。
だからこのブログでは、きれいごとだけではなく、実体験と本音をもとに書いています。
昔の僕みたいに、
「何を信じればいいのか分からない」
「遠回りしたくない」
と思っているあなたに、少しでも役立つ判断材料を届けられたら嬉しいです。
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