【アフィリエイト詐欺の手口と見分け方】400万円を失った僕が危険サインを解説

アフィリエイトの詐欺の手口 アフィリエイト全般

※この記事には広告リンクが含まれます。ただし、実体験と本音をもとに書いています。

この記事でわかること

icon-heart 「この副業、詐欺かも」と迷った時にするべきこと

icon-heart 最新手口と危険サインを見分ける方法

icon-heart 契約前に紙で確かめる10項目

icon-heart 支払ってしまった時の初動と相談先

icon-heart 詐欺を避けて安全に始める目安

 

ぴよ子
怪しい気はするけど、もう払ってしまったし・・今さらどう動けばいいの?
ふく先生
今からでも遅くないぞぃ。それ以上払わずに、証拠画面を残して、まずは相談するんじゃ。

 

「怪しい気がするし、もうお金を払ってしまった・・」と、画面の前で手が止まっていませんか?

まだ契約前なら、そこで止まれば大丈夫です。

もう払った後でも、今からできることはちゃんとあります。

 

先にズバッと答えを言いますね。

 icon-check-square 今日は決めない。

 icon-check-square 追加で払わない。

 icon-check-square 一人で判断しない。

 

この3つが大切です。

急かされると、頭の中が真っ白になるんですよね。

僕は買取店をしていた頃、偽物の宝石を見抜けず、400万円を失う痛い失敗をしました。

警察へ行っても、お金は戻りませんでした。

きれいごとは抜きにして、僕があの時に知りたかった順番で話しますね。

 

【結論】アフィリエイト自体は詐欺ではない

【結論】アフィリエイト自体は詐欺ではない

 

最初に言っておくと、「アフィリエイト=詐欺」ではありません。

アフィリエイトという仕組みと、いま目の前にいる勧誘相手は分けて考えましょう。

まずは冷静になって、支払い総額・運営者・解約条件を紙に書き出してみてください。

そうすることで、本当に払うべきなのかを判断しやすくなります。

 

先に確かめる3点

 icon-check-square 「簡単・確実・誰でも」と収益を約束していないか

 icon-check-square 仕事を始める前に高額な教材代やサポート料を求めていないか

 icon-check-square 契約を急がせたり、借入れやクレジット枠の利用を勧めたりしていないか

 

いま勧誘中なら「総額・運営者・解約条件」を先に見る

もちろん、教材やコンサルが有料というだけで詐欺とは言えません。

ただし、具体的な作業や費用総額を隠したまま「すぐ元が取れる」「返金保証がある」「枠が今日まで」と決断を急がせるなら、いったん止まるべきです。

すぐ答えを出せなくても、自分を責めなくて大丈夫です。

まともな事業者なら、契約書を持ち帰って家族や専門窓口へ見せても、困ることはないはずです。

月額9,800円という説明でも、最低契約期間が24か月なら支払総額は235,200円になり、途中解約金や別プランがあれば負担はさらに増えます。

相手が月収例だけを話すなら、受講者数、達成者数、達成までの期間、広告費を含む経費を質問してください。

100人のうち何人なのかが分からない成功例は、僕なら信用しません。

三つのうち一つでも画面に出ていないなら、その不足を相手の口約束で埋めないでください。

書面がそろうまで払わない。

それだけで、今日守れるお金があります。

 

正規ASPの成果報酬と高額な副業勧誘を分けて考える

アフィリエイトそのものは、ブログやSNSで商品を紹介し、その紹介から購入や申込みが生まれた時に報酬を受け取る成果報酬型の広告です。

広告主、ASP、発信者、読む人が関わる仕組みであり、正規のASPに無料登録して自分の媒体で広告を紹介する行為まで詐欺になるわけではないんですね。

危ないのは、アフィリエイトという名前を使いながら、広告で稼ぐ準備より先に、あなたから高額なお金を取ることを目的にした勧誘です。

つまり、正規のアフィリエイトは読者さんの購入後に広告主側から報酬が支払われますが、詐欺的な勧誘は仕事を始める前にあなたへ支払いを迫ります。

でも、「他人に聞くとチャンスを逃す」「成功できない人の意見を聞くな」と外部への相談を遮る相手は、冷静に比べられたくないのかもしれませんよね。

有料サービスを考える時は、教材代、サポート料、ツール代、広告費、分割手数料を分け、最後までに払う総額を一行で出してもらってください。

 

見るところ 正規のアフィリエイト 詐欺的な副業勧誘
お金の流れ 成果後に広告主側から報酬 開始前にあなたへ高額請求
収益の説明 成果条件と不確実性を説明 簡単・確実・自動を強調
契約判断 規約と条件を読める 今すぐ決めるよう急かす
費用 サーバー等の小さな固定費が中心 後から高額プランを提示

 

アフィリエイト詐欺で多い8つの手口

アフィリエイト詐欺で多い8つの手口

 

危ない勧誘は、SNSから個別連絡へ移し、小さな期待を持たせて高額契約へ進む流れがよく似ています。

サービス名が違っても、支払いを急かす動きに気づけば途中で止まれます。

 

【詐欺の手口1】SNS広告からLINEへ移して高額契約を迫る

公開の場から個別LINEへ移し、比較する時間を奪って高額契約へ進める流れを見抜く。

たとえば『今日だけ半額』と言われても、LINEを閉じれば困るのは相手です。

あなたは困りません。

SNS広告では無料診断や簡単な副業に見せ、詳しい説明を公開ページではなく個別のLINEや通話へ移す流れがあります。

LINEを使うだけで危険とは言えませんが、移動後に商品名、総額、作業内容、解約条件が変わるなら話を分けて見てください。

公開広告が消えても経緯を説明できるよう、広告URL、アカウント名、移動した日時、最初に示された金額を残します。

通話だけで高額プランを勧められた時は、契約相手と支援範囲を文章でもらうまでカード番号を伝えないでください。

広告の画面と移動後の説明が違うなら、その違い自体が立ち止まる理由になります。

今まさに誘われているなら、送金より先に広告・相手の名前・提示額を画像で残してください。

あとから家族や188へ見せられる形にしておくと、一人で相手の勢いを受け続けずに済みます。

 

【詐欺の手口2】少額マニュアルの購入後に電話で高額サポートを売る

入口の少額商品と、電話で提案される高額サポートの総額を分けて見る。

最初は数千円のマニュアルでも、購入直後の電話で二十万円、五十万円という支援へ話が変わることがあります。

見るべきなのは入口の価格ではなく、最後まで利用した時の総額と、追加契約を断っても購入済み商品を使えるかです。

通話中にカード枠や分割回数を聞かれたら、その場で答えず、商品名と提案額を文章でもらってください。

数千円を払った事実と、次の数十万円を払う判断は別です。

最初のお金を無駄にしたくない気持ちが出ても、そこで新しい契約を足せば負担はさらに大きくなります。

電話では『総額とサービス内容を文章で送ってください』とだけ伝えましょう。

それを嫌がる相手なら、電話中の熱気が冷める前に売り切りたいだけかもしれません。

少額を払ったから次も払わないともったいない、という気持ちが出た時こそ、一度画面を閉じる方がいいです。

 

【詐欺の手口3】「返金保証」「自動収益」で不安を消して契約させる

保証の対象条件と実際の作業を契約書で読めなければ、安心させる言葉だけで払わない。

返金という言葉を見ると、失敗しても戻れるように感じますよね。

返金保証は、対象期間、必要作業、申請方法、対象外条件を満たして初めて使える約束です。

見出しに保証と書いてあっても、毎日の報告や指定ツールの利用が条件なら、契約前に自分が続けられるかまで見ます。

自動収益という説明にも、記事作成、広告費、連絡対応、改善など誰かが担う作業があるはずです。

保証や自動という言葉で安心せず、収益が出なかった時に自分が失う総額と解約後に残るものを書面で確かめてください。

でも、毎日の報告や指定作業が一度欠けただけで対象外になるなら、広告で受けた安心とはかなり違います。

保証ページを開き、対象期間・提出物・申請先を自分の予定へ当てはめてください。

自動で稼げるという説明も、誰が何を続けるのか答えられないなら、支払いを止めて大丈夫です。

 

【詐欺の手口4】実績画像や有名人・企業名を使って信用させる

スクリーンショットやロゴだけでは運営者との関係や再現条件を証明できないと分かっておく。

報酬画面の画像は、その人のものか、利益なのか、同じ作業で再現したのかまで一枚では分かりません。

有名人の写真や企業ロゴがあっても、正式な契約や推薦があるとは限らないので、本人や企業の公式サイトから同じ告知へ進めるかを見ます。

大きな数字や知っている顔が出ると、説明を読む前に安心してしまいます。

僕も昔はそうでした。

でも、借りた写真でも切り取った売上でも、画面だけなら立派に見せられます。

企業名が出てきたら、その企業の公式ページから同じ企画へたどれるか見てください。

たどれない時は、相手に証拠を求め続けるより、その名前だけでは信用しない方が安全です。

画像の端が切れている、日付がない、質問すると話をそらす場合は、派手な数字より説明不足を重く見てください。

昔の僕も大きな実績を見ると『この人なら何とかしてくれそう』と心が動きましたが、実績と自分への支援内容は別なんですよね。

 

【詐欺の手口5】出金手数料や保証金を追加で払わせる

報酬を受け取るための追加送金を求められたら、取り戻したい気持ちのまま払わず止まる。

画面上の報酬を出金するためとして、手数料、税金、保証金、身元を確かめる費用を先に払わせる話があります。

画面の残高が増えていても、出金のたびに別名目のお金を求められるなら、本当に受け取れる報酬とは言えません。

払えば戻るという話が続くほど、損を取り返したい気持ちを使われます。

次の請求が来た時点で支払いを止め、これまでの振込先と名目を時系列で書き残しましょう。

相手の説明を信じるかより、銀行や相談窓口へ渡せる記録を作る方が先です。

一度払うと、あと少しで全額戻ると言われ、別名目の送金を重ねやすくなるので追加決済は止めてください。

正規の手数料なら、利用規約、差し引かれる金額、支払先が公開され、個人口座や暗号資産へ急いで送る説明にはなりません。

残高画面、送金先、相手の連絡先、追加請求の文面を保存し、銀行やカード会社と消費生活センターへ早く相談します。

 

【詐欺の手口6】借金やクレジット枠を使わせて支払わせる

収益の見通しがない段階で借入れやカード枠を使わせる勧誘から生活費を守る。

売り手が『月々これだけ』と話しても、あなたが背負うのは手数料込みの総額です。

利益が出る時期は約束できないのに、返済日は待ってくれません。

『すぐ回収できるから大丈夫』と言われても、まだ一円も生まれていない段階では返済だけが先に始まります。

月々の支払額ではなく、分割手数料を含む総額と、成果がゼロでも本業収入だけで返せるかを見てください。

カード枠を増やす手順や消費者金融まで案内する相手は、あなたの暮らしより契約成立を優先しています。

自己投資そのものが悪いわけではありませんが、生活費を削らないと払えないなら、今の自分に合う投資額ではないです。

ここは生活を守る側から見てください。

カード枠を尋ねられたら答えず、本業の収入だけで返せない金額は契約しないと決めましょう。

機会を逃す不安より、毎月の家賃や食費が削られる方がずっと重いです。

 

【詐欺の手口7】仕事内容を隠したままタスクや代理購入をさせる

簡単な作業という説明だけで、送金・購入・口座利用へ進む副業話の危険を切り分ける。

『画像を送るだけ』『指定商品を買うだけ』と始まり、あとから送金や口座利用を求められる副業話があります。

何を売り、誰が報酬を払い、自分の名義や口座が何に使われるのかを説明できない作業へ進まないでください。

荷物の受取り、スマホ契約、代理購入は、自分が知らない取引の当事者になるおそれもあるため、簡単という言葉だけでは受けられません。

作業が簡単かどうかより、自分の名義が何に使われるかが問題です。

荷物や口座を渡した後で『知らなかった』と言っても、取引の記録にはあなたの名前が残ることがあります。

仕事名・発注者・報酬の出どころを文章で説明できない案件は受けないでください。

商品を買うよう言われたなら、誰のための購入か分かるまで一円も出さないことです。

仕事名、会社名、契約相手、報酬条件を文章でもらえないなら、作業を始める前に断る方が被害を小さくできます。

 

【詐欺の手口8】解約や返金を求めると連絡を断つ

契約後に窓口が消える前提で、契約前から住所・電話・解約手順を書面で読んでおく。

返信が来ないと、強い文章を何度も送りたくなりますよね。

契約前は毎日届いた返信が、解約の話を出した途端に既読も付かなくなることがあります。

そのため、個人LINEだけを窓口にせず、会社住所、固定の問い合わせ先、解約方法、受付期限を先に読んでおきます。

連絡が途切れたら怒りの文章を送り続けるより、広告、契約書、支払明細、送信履歴を時系列で保存する方が先です。

返事を待つ間も期限が進むことがあるので、カード会社や消費者ホットライン188へ早めに相談してください。

ですが、必要なのは相手を言い負かすことではなく、広告から支払い、解約の申出までを第三者が追える形にすることです。

受付期限がある場合は待ち続けず、カード会社や188へ連絡してください。

個人LINEしか知らなくても、決済名義や振込記録が手がかりになります。

黙って消える相手に遠慮はいりません。

 

契約前に見抜く10の危険サイン

契約前に確かめる10の危険サイン

 

甘い言葉より先に見たいのは、収益の根拠、実際の作業、運営会社、解約条件です。

十項目を一つずつ紙に書くと、期待だけで契約する怖さを小さくできます。

 

収益の根拠と実際の作業内容が具体的か

売上画像ではなく、誰に何をどう売り、何時間の作業が必要かまで説明されているかを見る。

『スマホだけ』『一日十分』では、誰の何を手伝ってお金が生まれるのか分かりません。

作業名だけでなく、集客方法、販売するもの、費用が発生する場面まで説明できるかを見ます。

月収画像を見る時は、売上か利益か、何人中の実績か、広告費や外注費を引いた後かを分けます。

誰に何を紹介し、記事、広告、連絡、改善へ何時間かかるのかが説明できなければ、同じ結果を再現する条件が分かりません。

成功者一人の数字より、初心者を含む人数、期間、途中でやめた人、損失が出た場合まで示されているかを見てください。

契約前に一週間の作業例を文章でもらい、自分の仕事や家族の時間で本当に続けられる内容かを具体的に考えます。

紙へ一週間分の作業を書いてもらうと、実態のない話は止まりやすいです。

答えが広告の言い直しばかりなら、稼げる証拠を探し続けず、説明不足の契約として離れてください。

 

会社情報・契約書・振込先が一致するか

販売者名、契約相手、請求名義、振込先が別々なら、理由が書面で分かるまで払わない。

販売ページの会社名、契約書の相手、請求書の名義、振込先が違う時は、関係を文章で説明してもらいます。

法人番号や住所が実在しても、それだけで契約内容や返金対応が安全だと決まるわけではありません。

電話番号、担当者名、返品や解約の窓口が契約後も使える形で書かれているかを見てください。

販売ページはA社、契約書は個人名、振込先は別会社という形なら、問題が起きた時に誰へ求めるのか分かりません。

名前が実在するだけで安心せず、一本につながるかを見ます。

三つの名前を紙へ書き、住所と電話番号も添えて見比べてください。

理由を尋ねても曖昧なままなら、契約を急ぐ必要はありません。

相手が一本なら、説明も一本でできるはずです。

個人口座へ振り込む理由が曖昧なままなら、その場で送金せず、契約書を第三者へ見せてから判断します。

 

支払総額と追加費用が契約前に分かるか

入口価格だけでなく、サポート、ツール、更新、解約まで含めた総額を先に読む。

月額だけを見ると払えそうでも、一年分とツール代を足すと話が変わります。

月額9,800円と書かれていても、十二か月契約、別売りツール、面談料が加われば負担はまったく違います。

申込画面では、初回だけでなく、契約期間、更新後、オプション、解約時まで含めていくら払うのかを見てください。

『詳しい金額は通話で』と言われたら、通話前に料金表を文章でもらい、口頭の割引だけで決めないことです。

全部足した金額を紙へ書くと、勢いでは払えそうに見えた契約が、生活費にどれだけ響くか分かります。

割引後の数字より、途中でやめた時も含めて財布から出る最大額を見る方が現実的です。

料金表の各項目を足し、生活費の何か月分になるかまで書いてみましょう。

そこで苦しく感じるなら、その感覚を押し込めて契約しなくて大丈夫です。

追加費用が読めない話は、総額も読めません。

 

支払いを急かし借入れや分割を勧めてこないか

今日中という期限や借入れの提案で考える時間を奪う相手とは契約を止める。

今日だけ、残り一枠という期限で考える時間を奪われると、総額や解約条件を読み飛ばしやすくなります。

手元にお金がないと伝えた後で、カード枠、分割、消費者金融、遠隔操作アプリを案内する相手には注意してください。

『今決める人だけ伸びる』という言葉は、商品説明ではなく決断を急がせる言葉です。

良い内容なら、一晩寝て家族に話しても価値は消えません。

消える特典だけで数十万円を決めないでください。

通話を切れない空気になったら、返事をせず『今日は払いません』で終えて構いません。

借入先まで教える相手は、あなたの成功より今日の売上を優先していると見た方が安全です。

借金を前提にしなければ始められない副業は、収益が出ない期間の返済をあなた一人が背負います。

二十四時間置いて家族へ話せない契約なら、機会を逃す不安より生活費を守る方を優先して大丈夫です。

 

返金保証の条件を契約前に読めるか

返金保証という見出しではなく、対象期間、必要作業、申請方法、除外条件を契約前に読む。

返金保証には、毎日の作業報告、指定回数の面談、期限内の申請など、細かな条件が付くことがあります。

保証が使える人、毎日必要な作業、申請の締切を読めなければ、返金という看板だけを見ている状態です。

広告の一行より、契約に付く細かな条件の方が実際の扱いを決めます。

自分が働きながら守れる条件か、カレンダーへ入れて考えてください。

一日でも欠けると対象外なのに『安心』とだけ言う商品なら、保証を無いものとして金額を判断しましょう。

広告の『全額返金』だけで安心せず、誰が対象で、何を提出し、いつまでに申し出るのかを契約前に読んでください。

条件ページが申込み後にしか見られない、質問してもURLが届かないなら、保証を支払いの理由にしてはいけません。

自分が現実に守れない条件なら、保証は付いていても使えないものとして考える方が安全です。

 

特定商取引法に基づく表記と連絡先があるか

氏名や法人名、住所、電話、価格、解約条件が実在するページに書かれているかを見る。

表記ページを探しにくくしている時点で、買う人へ必要な話を届ける姿勢が弱いです。

住所が貸しオフィスでも直ちに違法とは限りませんが、連絡方法まで曖昧なら不安は残ります。

販売者名、住所、電話番号、価格、追加費用、支払時期、解約条件が書かれたページを申込み前に開きます。

会社名で検索するだけではなく、契約書の相手、決済画面の名義、振込先が同じ相手へつながっているかも見てください。

住所が途中まで、連絡先がフリーメールだけ、表記ページが画像で読みにくい場合は、分からない点を残したまま払わないことです。

表記があるだけで安全とは言い切れませんが、必要事項すら読めない契約は、トラブル時の連絡先も見失いやすいです。

申込前にページを保存し、電話番号が通じるか、契約書の販売者と同じかを見てください。

記載が足りない時は、相手の人柄で埋めず、読めない契約として支払いを見送るのがいいです。

 

デメリットや向かない人も説明しているか

良い結果だけでなく、時間、費用、失敗条件、向かない人まで話せる販売者かを見る。

本当に人を助ける商品なら、必要な作業時間、結果が出ない場合、向かない人についても話せるはずです。

成功例だけを何十件も見せて、失敗した時は全部本人の努力不足にする説明では、自分に合うかを選べません。

僕なら『仕事後に週三時間しか取れない人でも続けられるか』のように、自分の弱い条件から質問します。

毎日二時間必要な商品を、平日三十分しか取れない人が買っても苦しくなります。

売り手が良い面しか話さないなら、あなたに合うかより契約を取る方へ話が寄っています。

『どんな人が途中でやめましたか』と聞いてみてください。

失敗を隠さず、必要な時間や苦手な人まで話せるかで、契約後にも向き合ってくれる相手かが見えます。

嫌な質問へ丁寧に答えるかを見ると、売る前だけ優しい相手なのか、契約後も向き合う相手なのかが見えます。

 

第三者への相談や持ち帰りを嫌がらないか

家族や公的窓口へ相談する時間を嫌がる相手は、契約者の冷静さを奪っていると考える。

家族へ見せるなと言われる契約は、それだけで赤信号です。

『家族は理解してくれない』『他の人へ言わない方がいい』と相談を止める言葉は、冷静になる時間を奪います。

良い契約なら、契約書を持ち帰り、家族や公的窓口へ見せても内容は変わりません。

通話を切ると特典が消えると言われても、その特典より、何年も残る支払いの方を重く考えてください。

一人で決めるよう迫られたら、僕なら『今日は契約しません』とだけ伝えて通話を終えます。

第三者が読むと困る内容だから、相談する時間を奪っているのかもしれません。

孤立させる言葉には従わなくていいです。

契約書を受け取り、『明日返事します』と伝えて通話を終えましょう。

それで態度が変わるなら、商品より売り方を見てください。

持ち帰れない契約を、今日選ぶ理由はありません。

 

実績画像以外に商品内容と支援範囲があるか

実績の大きさより、教材の目次、面談回数、質問期限、添削範囲を具体的に読む。

月収の画像より先に、教材の目次、動画本数、面談回数、質問期限、添削の有無を読んでください。

『無制限サポート』でも、返信までの日数や質問方法が書かれていなければ、欲しい時に助けてもらえるとは限りません。

他人の月収が本物でも、あなたが受け取る教材や面談の中身までは分かりません。

買うのは実績画像ではなく、動画、添削、質問への返事といった具体的なサービスです。

目次と面談回数を一つずつ尋ね、誰が答えるのかも文章でもらってください。

そこを話さず成功者の数字へ戻るなら、支払う対象が見えないままです。

中身が見えない商品は選べません。

講師本人ではなく担当者が答える、テンプレ返信だけという場合もあるため、誰がどこまで支援するかを文章でもらいます。

結果の写真ではなく、契約後の一週間を具体的に想像できる説明があるかを見る方が、自分との相性は分かりやすいです。

 

解約方法と契約期間が書面で分かるか

いつまで契約が続き、どの方法で解約し、解約後に何が残るのかを書面で読んでおく。

いつ始まり、いつ終わり、自動更新されるのかが分からない契約へサインしないでください。

始め方だけ丁寧で、やめ方が小さく書かれている契約は少なくありません。

自動更新の日、解約の受付先、違約金まで読んで初めて、契約期間を知ったと言えます。

申込ボタンを押す前に、やめる時の操作を逆向きにたどってみてください。

メール一通で済むのか、書面必須なのかで負担は違います。

出口が読めない入口には入らない方がいいです。

解約は電話だけなのか、メールでもよいのか、何日前までなのか、解約後の教材やアカウントがどうなるのかも読みます。

口頭で『いつでもやめられる』と言われたら、同じ内容を契約書かメールへ書いてもらってください。

未来の自分が困らないよう、申込日と解約期限をカレンダーへ入れてから支払いへ進むくらいでちょうどいいです。

 

僕が400万円失って気づいた見分け方

僕は偽物を見抜けず400万円を失った

 

僕は偽物の宝石を見抜けず、400万円を失ってから、相手の勢いより裏づけを見るようになりました。

恥ずかしい失敗ですが、あなたが同じ痛い思いをしないために、その時のことを隠さず話します。

 

巧妙な偽物を仕入れ警察でもお金は戻らなかった

買取店をしていた頃、僕は400万円分の宝石を仕入れました。

ところがです。

ふたを開けると、その多くが巧妙な偽物でした。

警察へ相談しても、お金を取り戻すのは難しいと言われました。

僕はショックで、3日ほど寝込みました。

偽物を見抜けなかった僕は、400万円を一瞬で失ったのです。

今振り返ると、「僕はいったい何を見てたんやろ・・」と思います。

副業の勧誘も同じです。

思っていた支援とは合わず、返金もありませんでした。

ただ、「期待どおりじゃなかった契約」と「最初からだます詐欺」は別です。

高い商品が全部悪いわけではなく、安い商品が全部安全なわけでもありません。

あの時に戻れるなら、相手の自信より先に、僕と利害関係のない鑑別機関へ持ち込みます。

副業の契約でも同じで、勧誘者が用意した成功者ではなく、契約書と公的窓口を見てください。

 

35万円のコンサルは「詐欺か」より契約とのズレを見る

派手な報酬画面より、相手が見せたがらない総額、失敗例、解約条件を見てください。

僕は35万円の6か月コンサルを、24回払いで申し込んだこともあります。

ただし、その経験を理由に相手を詐欺と断定することはできません。

ここは、契約書とやり取りで分けないといけません。

遠回りしてほしくないので、期待で胸がいっぱいになっている時ほど、一晩置いて誰かに契約書を見せてほしいんです。

一人で見抜く強さより、チェックを飛ばさない仕組みの方があなたを守ると思います。

宝石の時も、相手の自信満々な顔ではなく、第三者の鑑別を見るべきでした。

副業なら、契約書、会社情報、既存利用者の分母を伴う実績、本当に解約できるかどうかが鑑別に当たります。

値段ではなく、約束された内容を確かめられるか、購入しなくても考える時間をもらえるか、生活を壊さず支払えるかで判断します。

35万円のコンサルでは、最初の約2か月は棚卸しのような作業が続き、最後は地域ビジネスにネット集客は向かないからチラシを配るよう言われました。

その助言がすべて間違いだったと断定はできませんが、申し込む前に支援の範囲、成果物、途中解約を具体的にチェックしていれば、期待とのずれは小さくできたはずです。

400万円の失敗は、正直、書いていて気持ちのいい話ではありません。

それでも書くのは、同じ画面を見ている人に、僕が飛ばしたチェックを飛ばしてほしくないからです。

 

お金を払ってしまった時の初動

お金を払ってしまった時の初動

 

払った後は、悔しさより先に追加送金を止め、広告・LINE・契約書・明細を残してください。

一人で返金交渉を続けず、消費生活センターやカード会社へ早くつなぐ方が安全です。

 

追加送金を止め広告・LINE・契約・明細を保存する

まず、自分を責めるのをいったん止めてください。

恥ずかしくて誰にも言えない・・その気持ちは分かります。

でも、黙っている間にもメッセージは消えてしまいます。

追加の送金と遠隔操作を止める
出金手数料、保証金、税金など別名目で求められても払わず、画面共有アプリの接続を切ります。

証拠を消さずに保存する
広告、相手のアカウント、LINE、メール、契約書、振込明細、カード明細、通話日時を保存します。

カード会社や振込先金融機関へ連絡する
取消しや停止が必ずできるとは限りませんが、早く連絡すれば、今使える手続きを確かめられます。

かんたんに言うと、証拠を残し、追加で払わず、消費生活センターへ早くつなぐということなんですね。

会社員のあなたが仕事後に追加請求のメッセージを受けた時でも、画面と明細を保存して188へ相談すれば、一人で相手へ返事を続けずに済みます。

相手を問い詰める前に、証拠を保存してください。

「被害金を取り戻す」と突然連絡してきた業者にも、その場で身分証を送ったり、着手金を支払ったりしないでください。

証拠は、相手の名前が分かる画面だけでなく、日時とURLが見える状態で保存してください。

銀行振込なら振込日時、金額、振込先名義、支店名、口座番号が分かる明細を残し、暗号資産なら送付先アドレスと取引履歴を保存します。

ただ、電話で勧められた契約や、仕事を紹介すると言われて必要商品を買った契約では、別のルールを使えることがあります。

カード決済なら、広告説明と提供内容の違いをカード会社へ伝えて調査を依頼できる場合もありますが、返金を保証する制度ではありません。

自分から通販サイトで商品を選んだのか、SNS広告から電話やWeb会議へ誘われたのか、仕事を提供すると言われて必要商品を買ったのかで、使える制度が変わるため、窓口で個別に尋ねてください。

広告を見た日、初回連絡、契約、支払い、追加請求、解約申出を書き出し、対応する証拠のファイル名を書いてください。

 

消費者ホットライン188や警察相談#9110へ相談する

消費者ホットライン188へ相談する
最寄りの消費生活センターにつながり、契約経緯に応じた助言を受けられます。

必要に応じて警察や法律専門家へ相談する
緊急でない警察相談は#9110を使い、法的判断は弁護士などの専門家へ尋ねます。

国民生活センターの案内でも、勧誘メッセージや広告、振込記録などの証拠を残し、消費者ホットライン188へ相談するよう示されています。

アカウントやメッセージが消えると、第三者が経緯を確かめにくくなるためです。

回復を急ぐ気持ちにつけ込む二次被害まで含めて、正規窓口で確かめることが大事です。

パスワード、身分証明書、カード情報を相手へ伝えたなら、関連サービスのパスワード変更、二段階認証、カード会社への問い合わせも必要です。

同じパスワードを別サイトで使っている時は、相手に知らせたサイトだけでなく、使い回している全サービスを変更してください。

被害の相談とアカウントの防御は別作業なので、どちらか一方で終わらせないことが大事です。

ネット上のひな形だけで相手と争わず、契約書と証拠を持って188や法律専門家へ個別に尋ねてください。

早く相談するほど、今から選べる道を守れます。

相談窓口には、出来事を日付順に一枚にまとめて持っていくと説明しやすくなります。

 

クーリングオフや返金の可否は契約形態ごとに違う

スマホのスクリーンショットに加え、会話全体をPDFやテキストで書き出し、元データも別に残せると安心ですよね。

カード決済なら利用店名が勧誘時の会社名と違う場合もあるため、明細の表記も一緒に伝えてください。

相手へ解約を申し出る場合は、電話だけで終わらせず、契約日、商品名、支払額、求める対応をメール等で残します。

「ネットで契約したから8日以内なら必ずクーリングオフできる」と思っていませんか?

通信販売には、法律上の一律のクーリングオフ制度はありません。

消費者庁の特定商取引法ガイドでも、通信販売にはクーリングオフ規定がないことが説明されています。

つまり、返金できるかは「何を買ったか」だけでなく、「どこで知り、誰から、どんな説明を受け、どう契約したか」で変わるんですね。

どの決まりが使えるかを見る時は、どのように勧誘が始まったかも大切です。

相手が「これは通信販売だから何をしても返金できない」と決めつけても、その言い分だけで返金は無理だと諦めないでください。

でも、動画で「必ず返金できる」と言う回収サービスも信用せず、資格、料金、業務範囲、実在する事務所をチェックします。

感情を我慢する必要はありませんが、返金できるかを見る時に大切なのは、相手が何を約束し、あなたが何を根拠に払ったかという記録です。

 

安全にアフィリエイトを始める方法

安全にアフィリエイトを始める方法

 

安全な始め方は、高額な個別契約ではなく、無料登録できる正規ASPと公式案内から学ぶことです。

借金をせず、小さな固定費で、自分のブログに一記事ずつ積み上げていきましょう。

 

無料登録できる正規ASPと公式情報から始める

詐欺が怖いからといって、アフィリエイトという働き方まで全部諦める必要はありません。

危険を小さくする目安は、派手な裏技ではなく、普通のチェックを重ねることです。

 icon-check-square 無料登録できる大手ASPから始める
会社情報、利用規約、問い合わせ窓口、支払条件は公式サイトで見ておきます。

 icon-check-square 自分で確かめた商品を紹介する
広告文を写すのではなく、向く人、向かない人、弱点まで同じ口調で伝えます。

 icon-check-square 広告であることを隠さない
PR表記とASPのルールを守り、読む人が広告だと分かるところに明示します。

 icon-check-square 報酬保証を信じない
収益は検索順位、読者さんの行動、案件条件で変わるため、誰でも同じ結果にはなりません。

 

安全な始め方を具体的に知りたい方は、アフィリエイトは危ないと言われる7つのリスクも続けてチェックしてください。

ブログの作り方から始めたい方は、初心者向けアフィリエイトブログの作り方で、商品と記事を読んだ人から逆算する順番をまとめています。

一週目はASPの会社情報と規約を読み、二週目は紹介したい商品を自分でチェックし、三週目は読者さんの疑問を一記事にまとめ、四週目は広告表示とリンクを見直します。

最初から生活費を稼ぐ計画にすると、結果を急ぐ気持ちが怪しい勧誘の入り口になります。

本業や貯金を守りながら試せる範囲を決めることが、遠回りに見えて一番安全です。

 

高額契約は24時間置き第三者と契約書を読む

最初はサーバー代(月に1,000円ほど)など、失っても生活に影響しない範囲に費用を絞ります。

あなたが自分で仕組みを持てるようになれば、勧誘する人の言葉だけに頼らず自分で選べるようになるんです。

最初の30日は、収益を作るより、仕組みを理解して安全な土台を作る期間にしてかまいません。

この順番なら、高額教材を買わなくても、アフィリエイトの一連の流れを小さく体験できます。

収益がゼロでも、検索表示、記事のクリック、広告リンクのクリックという途中の数字を見れば、次に直すところが分かるんですね。

24時間置く間に、サービス名と会社名で行政処分や注意喚起を調べ、総額、期間、質問回数、解約条件へ線を引きます。

読んでも意味が分からない条項は、そのままサインしないでください。

『今日だけ安い』を逃して困る契約より、分からないまま払って困る契約の方が重いです。

翌日まで待てないと言われたら、その条件自体を断る理由にしてかまいません。

 

アフィリエイト詐欺でよくある質問

アフィリエイト詐欺でよくある質問

 

無料LINEへ登録しただけの人と、すでに高額契約をした人では、次に取る動きが違います。

よくある迷いを短く分けますので、自分に近い問いから読んでください。

 

無料LINEへ登録しただけでも詐欺ですか?

LINEへ登録しただけで、すぐ詐欺と決まるわけではありません。

ただ、登録後に個別通話へ誘われ、高額プラン、分割払い、借入れへ進むなら、連絡を止めてください。

作業内容や費用総額を文字で出さず、『通話しないと説明できない』と急かす相手にも注意が必要です。

本名、住所、身分証、銀行口座、カード番号、画面共有を追加で求められても、その場で渡しません。

相手のアカウント、広告、トーク履歴、送られたURLをスクリーンショットで残し、怪しいリンクから入れたパスワードを他でも使っているなら変更します。

登録した自分を責めなくて大丈夫です。

今から情報を増やさず、ブロックと相談へ切り替えれば被害を小さくできます。

退会方法が分からなくても、返信を続ける必要はありません。

通知を切り、ブロックした時刻をメモして、別アカウントから連絡が来ても同じ相手か確かめるまでは応じないでください。

 

クレジットカードで払った後でも相談できますか?

クレジットカードで払った後でも、相談してください。

まず追加決済を止め、利用明細、注文画面、契約書、広告、LINEやメール、解約を申し出た記録を保存します。

そのうえで契約先とカード会社へ、いつ、何を説明され、いくら払ったかを時系列で伝えます。

カード会社が必ず支払いを取り消してくれるとは限りません。

契約形態、決済方法、証拠、申出時期によって扱いが変わるためです。

相手の説明と実際のサービスが違う場合は、消費者ホットライン188にも相談してください。

取り戻したい焦りから、返金代行を名乗る別の相手へすぐ払わないことも大事です。

カード会社へは『詐欺だと思う』だけでなく、商品名、決済日、金額、説明と実際に違った点を伝えます。

引落し前でも後でも、気づいた時点で連絡を残すことが大事です。

契約先への連絡内容も、電話だけで終わらせずメールなど記録が残る方法を併用してください。

 

情報商材やコンサルは全部詐欺ですか?

情報商材やコンサルが有料というだけで、全部を詐欺とは言えません。

僕も35万円の六か月コンサルを受け、期待した支援と合わなかった経験があります。

でも、合わなかったことと、最初からだます目的だったと法的に断定することは別です。

購入前に、完成させるもの、教材内容、サポート範囲、質問回数、期間、総額、解約条件を紙へ書いてください。

『買わない人は成功できない』『今日だけ』と急かし、契約書を見せず、借入れまで勧めるなら止まります。

内容が良くても、使える時間と支援が自分に合わなければ実践できません。

価格より、今の一つの課題を終えられるかで判断してください。

僕なら、無料部分で教わったことを一つ実践し、質問への答え方も見てから考えます。

そこで作業が進むなら次の支援を検討できますし、何をすればいいか余計に分からなくなるなら、高い契約へ進む理由はありません。

 

アフィリエイト詐欺から自分を守るために今日できること

アフィリエイト詐欺から自分を守るために今日できること

 

アフィリエイト自体と、アフィリエイトを口実にした高額勧誘は分けて判断します。

今日決めず、総額・運営者・解約条件を紙へ書き、支払済みなら証拠を保存して188へ相談します。

 

今日は決めなくていいです。

総額と解約条件だけ、紙に書いてみてください。

運営者名、支払総額、返金条件のどれか一つでも確かめられなければ、追加で払わないことです。

今日、分からないまま追加で払わず、188へ電話すれば大丈夫です。

「やってしまった」と気づいた今が、これ以上のお金を守る最初の一歩です。

 

詐欺以外の法律、会社、個人情報のリスクも一度にチェックしたい時は、アフィリエイトの7つのリスクと安全な始め方も続けて読んでください。

アフィリエイトは怪しい?危ないビジネスの「ウラ側」を暴露

アフィリエイトは危ない?初心者が避けるべき7つのリスクと安全な始め方

 

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